カテゴリー別アーカイブ: 施工事例

素敵なバスルーム|福岡市西区野方I様邸

福岡市西区野方のI様よりバスルームリフォームの工事をご依頼頂きました。

パナホームさんのユニットバスは約30年近く経ち老朽化が進んでいました…

ショウルームで一目惚れされたバスルームは、パナソニックのリフォムス、凄い仕様です!

『スゴぽかフロア』床暖房標準装備…

浴室まるごと断熱&保温浴槽…

こちらが、人大保温たまご浴槽に、“美泡湯”が噴出されていきます。

あっと言う間に、美泡湯の酸素のマイクロバブルで真っ白になりました〜♪

奥様は毎日、自宅で温泉&エステですね❣️

天井のLEDフラットラインは、浴室のスイッチで調色できます。

昼白色は、普段のお掃除の時に…

 

電球色は、くつろぎのバスタイムに。

照明の色ひとつでこんなに雰囲気が変わります。

この辺は、照明器具のトップメーカー、パナソニックならではのオプションですね〜

ナノイーのカビシャット暖房換気乾燥機は、エコナビも採用。

木が大好きなご主人様が、部屋の壁や天井にヒノキの羽目板をたくさん張られています。

 

それに合わせて、洗面化粧台もナチュラルな木目調を選ばれました。

ガス給湯器は、エコジョーズに…

I様、とても素敵なバスルームですね♪

『何とか、夢を叶えたい…』というご主人の言葉にこちらが熱くなってしまいました(笑)

今後共、末永いご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

 

マンションリフォーム【水まわり編】|春日市 M様邸

春日市のマンション・大改造リフォーム現場の「水まわり編」です。

築29年のユニットバスは、1216サイズでしたが、入念な現地調査のもと、1317サイズへ拡張できました。これは、ご主人さんの「お風呂を広くしたい!」という強いご希望であったので、拡げることが出来てよかったです。

工事前のユニットバスは・・

こんな感じになりました!浴室の短辺・長辺ともに10cmずつ拡がるだけでもかなり違いますね。

パナソニックのバスルームの照明「フラットラインLED」なので、調色が可能です。こちらは、「昼白色」の状態。お掃除の時などはこちら。

こちらが、「電球色」の状態。ゆったりバスルームでくつろぐ時は、こちらと選択できます。

工事前、洗面所はこんな感じでした。

洗濯機と、洗面化粧台の位置を入替えました。

引き戸も交換して、ガラリ付きの扉としました。洗面化粧台の横に収納をご購入されるそうです。

ツインラインLEDが間接照明のような雰囲気を醸し出しています。

こういう工事の場合、古くなった「分電盤」を交換しないと、やたら古く見えますからね。

次は、トイレです。工事前のトイレは一度「リフォーム配管タイプ」へ取替えされていましたので、既存の便器の排水芯が不明でしたので、着工時に排水芯を確認し、結果排水配管も標準位置へ移設しました。

アクセントの壁のクロスは、サンゲツの「コロナ RE-2737」を張りました。

内装のクロスやクッションフロアーなど、すべて当社に「オマカセ」でしたので、お客様からダメ出しされないかと、ドキドキしましたが、喜んで頂けました!

玄関ホールから1段上がったトイレ前のスペースは、正面はキッチンへ抜ける通路で、右手には収納がありました。

開口だけで建具がなかったので、アウトセット上吊引き戸を新設。

キッチンへの通路は対面キッチンとなったために閉鎖。

余すことなく可動棚板を使って、収納室へと造作しました。

LDK、水まわりと、専有部分のほとんどのリフォームが完成。

たくさんのお打合せと現地調査を重ね、お客様のイメージに近いリフォームの仕上がりとなりました。M様、この度は大変お世話になり、本当に有難うございました。

マンションリフォーム【LDK編】|春日市 M様邸

春日市のM様邸のリフォーム工事が完成しました。

築29年経つ、マンションの専有部分のほとんどが施工範囲であったため、約一か月間の工期となりました。

お客様は仮住まい頂き、大変だったかと思います。お陰様でお打合せ・設計通りの工事を行なうことが出来ました。

それでは、玄関からご案内します。

玄関の内土間の石張りをシックなタイルへ張り替えて、シューズボックス下部にはLED間接照明を仕込みました。

ホワイト・オークの床材や建具で統一して、シンプルで優しい雰囲気に生まれ変わりました。

工事前のリビングと和室です…

和室の間仕切り壁を撤去してリビングとつなげました。

こんな感じだった和室も・・

リビングとつなげて広々となりました~

間仕切り壁とフスマを隔てて、和室だったのですが…

ひとつのLDKの空間にしちゃいました。

 

 

ですので、和室からリビングへの眺めも…

こうなりました!開放感が全然違いますね〜♪

 

和室の押入れは・・・

クローゼットへ改修。3枚連動引き戸を利用して、2/3は、クローゼットですが、お客様の案で、

1/3は、クロゼット内部に仕切り壁を入れ、仏間となりました。

ちゃんと、床板などをいれて、内部の壁紙も貼り分けて、仏間の設えとなりました。

工事前のキッチンは、梁の下に壁付けで設置してありましたが・・

変則的な対面キッチンに改修しました!

電話やネット回線の機器類やパソコンなどを造作カウンターデスクに集約。

古くなったキッチンは…

対面キッチンへ。

キッチンだった場所にはカップボードを造り付けました〜

この対面式に給排水配管の工事が出来るか否かが、このリフォームの『おへそ』でした。

梁型やパイプスペースの壁を逆にうまく利用して、対面キッチンにすることが出来ました♪

シンクに立った時の奥様の視点です。リビングの壁掛けテレビが見えるようになります♪

LDK編はここまで。

次は、『水回り編』で!

お洒落なトイレに…|福岡市西区室見が丘Y様邸

私と同じ住宅街にお住まいの、お得意様宅のトイレのリフォームです。

工事前のこのトイレ、よく見て頂くと分かりますが、なんと『ユニット・トイレルーム』なんです!

つまり、ユニットバスルームのようにトイレの部屋まるごとが製品でハウスメーカーのオリジナル…

18年経っていますので、タンクから少しずつ漏っていましたが、修理対応がほぼ出来ません…

そこで『お洒落なトイレにリフォームした〜い♪』という娘さんの意見のもと、打合せを重ねて着工に至りました。

ユニット式トイレを解体していきます。

養生、解体、撤去、搬出、積込、処分。

これが新築と違い、リフォーム工事が上手か下手かのスキルです。

給排水配管を撤去して、新規にやり替えて、

新しいトイレはユニット工法ではなく、在来工法で。断熱工事もバッチリ👌

壁には二重に断熱材を入れました。

解体→水道→大工→内装→電気→左官→設備と、職人の現場リレーはお手の物です。

じや〜ん!完成しました。ユニットから在来工法へしたことで、幅・奥行・高さ共にひと回りトイレが広くなりました!

便器はTOTOのネオレストRH2、手洗いカウンターはTOTOのレストルームドレッサーをご採用。

今回の主役は壁のタイル。アクセントで窯変ボーダータイルを張りました。

手洗いの水栓は、もちろん自動水栓♪

タオル→タオル掛けでは、不衛生かつ洗濯も大変とのことで、ペーパータオル・ホルダーをご採用されました。確かに、家族間でもインフルエンザやノロウイルスなどの感染も防げますよね…

手洗いカウンター、まるで家具のように仕上がりました。

タイルの壁面の上部にはLED間接照明を仕込みました。

お洒落なだけでなく、おばあちゃんの為のアームレストも取付けました。

Y様、またまたお世話になりました〜

節水便器で水道代も安くなることもご期待ください!

 

 

対面キッチンにリフォーム。|福岡市南区野多目S様邸

お得意様のキッチンをなるべく予算を抑えての対面キッチンにリフォーム。

 

工事前のL型のキッチンを…

解体します。

床のフローリングを上貼りして、対面キッチンの袖壁・腰壁を造作して…

対面キッチンが完成!

今回はお客様のご要望で、ウォールキャビネットや壁のタイルは解体せずに、リフォーム。カップボードは家具を購入にてコストを抑えることに💡

昔、当社でご購入頂いたIHヒーターは既存機の再利用です。壊れるまで大切に使って頂くのも、エコですからね。

あえて、グレー色の壁紙がいい感じです♪

キッチンはパナソニックのラクシーナ。

ほっとクリーンフードや、ビルトイン食器洗い乾燥機など、予算を掛けるところは掛けて、抑えるところは抑える…リフォームのお手本です!

古くなった、リビングドアも…

新しく取り替えました。

LDKのリフォームと同時に、外壁塗装のリフォームも工事させて頂きました。S様のお住まいのリフォーム、いつも当社にお任せ頂き、感謝しております!

 

人工木材のウッドデッキ工事|福岡市早良区S様邸

お得意様宅のお庭にある「濡れ縁」を撤去して、ウッドデッキをつくる工事をご依頼頂きました。

もちろん、木製ではなく、いまどきは「人工木(樹脂製)」デッキですね。

ホームセンターなどに売ってある、SPF材だと塗装を施しても、10年持てばよかった程度の耐久性でしたが、最近はもっぱら「人工木材」のウッドデッキが主流になりました。

「人工木材」は、リサイクル材の樹脂と木粉を使用した環境配慮商品でもあるのです。

工事前の濡れ縁です。

まずは、既存の「濡れ縁」と「エアコンの室外機」を撤去して・・

基礎石と束柱を立てていきます。

その上に「大引き」と呼ばれる土台を取付けて・・

その「大引き」にデッキ材(床板)を固定していきます。木製のデッキと違い、床板にビスが無いのが良いですね♪

完成しました~! ウッドデッキは、LIXILの「樹ら楽ステージ」という商品です。床板の色は、クリエモカAをお選び頂きました。

エアコンの室外機も移設して、立派な「階段」も取付けしました~

間口が約3m、出幅が1.8mありますので、広々したウッドデッキが完成。夏はBBQもできる広さです。

Sさま、いつもありがとうございます。

オール電化にして良かった♪

先ほどのエコキュートの工事と同時に、IHクッキングヒーターの工事を。一日でオール電化にリフォーム。

但し、せっかくオール電化にしても、やっぱりガスの方が良かった…なんてことにならないように、昔はIHクッキングヒーターの工事後には、必ず食材を持って、エプロンをして実演しながらの『取り扱い説明』を行なってました。

今回、新人君の為にも…ということもあり、10年ぶりに食材を持って、調理実演をしながらの取り扱い説明へ。

長年、ご使用されてきたガスコンロですが…

今日からIHクッキングヒーターに。

実際にお客様にお料理をしてもらいながらの取り扱い説明なのですが、まだIH対応のフライパンがなかったので、お鍋でピラフを作ってもらいました(笑)

はい、パラパラのピラフが完成♪

トッププレートにお皿を置けるというのもポイントです。

続いて、グリルで、“塩サバ”を自動メニューで焼きます。Panasonicの『ラクッキング』なんで、調理中も庫内が丸見え!

はい、完成♪

外はパリッと、中はジューシー♪

塩サバ焼いた後に、ワザとグリル皿を洗わずに、続けて“手羽先の塩焼き”を…なのに⁉︎魚臭さが残らないのを体験してもらいます。

はい、完成♪

美味しい手羽先の塩焼きが!

いまどき、工事後に食材を持って、取り扱い説明に行く業者などいないのでしょうが、こんな時代だからこそ、初心に帰ってみようと…

これからも『オール電化にして良かった♪』というお客様がひとりでも増えますように…

全国一位の、オール電化工事。

以前にトイレのリフォームでお世話になったお客様から、『ガス給湯器が壊れかけてるから、見積りを…』というお問合せ。

ガス給湯器→エコキュートへ。

ついでに、ガスコンロ→IHクッキングヒーターに。

オール電化へのお切替をオススメさせて頂き、ご成約頂きました♪

エコキュートの設置にあたっては、通常、設置計画を2案ほど計画します。

今回は、コスト的なことも勘案して、ガス給湯器がある位置に、給湯器を仮移設せずに…ということに。

事前に貯湯タンクと、HPユニット(室外機)の排水を先行して施工して、基礎ベース工事を。

継ぎ目から開いたりしないように、鉄筋を打ち込んで施工します。

型枠にコンクリートを流して、2〜3日養生期間を…

元々のガス給湯器の配管に接続するのではなく、基礎をコア抜きして、床下から配管を取り出し直しています。(この作業こそが、仕上がりに大きく影響します。)

配管は全てタンクの下から床下へ…

タンクからの排水配管もご覧の通り。

室外機からの排水配管もご覧の通り。

唯一、露出する配管は、タンク〜室外機の循環配管のみ。ですから、仕上がりはカタログ写真並みのとなります。

これが、10年前にオール電化、施工自慢コンテスト『全国一位』 を受賞した施工技術です。

エコテックスの施工が、No.1を受賞!!

福岡にお住まいで、エコキュートやオール電化の工事をご検討のお客様、エコテックスにまかせてください。

対面キッチンにしちゃいました!|糟屋郡志免町T様邸

ご紹介にてキッチン・洗面所のリフォーム工事のご依頼を頂きました、糟屋郡志免町のT様邸。

現地調査の際に抱えた問題をクリアーするために、ひねり出した、対面キッチンプランです。

ミサワホームさんの鉄骨造(外壁ALCパネル)ということもあり、設計や施工計画には色々な問題がありましたが、何とか設計通りに完成しました♪

それでは、早速、工事の様子を・・

間口260cmのI型のキッチンは、よく見ると鉄骨の柱型の前に設置してあることが判明。

しかも、既存の換気扇(プロペラファン)は高さが低すぎて、新しいシステムキッチンの換気扇の取付が困難な状態でした。さらに、ミサワホームさんのセラミック外壁(ALCパネル)に新規に開口を開ける工事などは避けたいところ・・

今のキッチン側ではなく、対面側にはカウンター式の家具や冷蔵庫が置かれていましたので、ここにキッチンを据えることで、対面キッチンにしましょう!というご提案へ。ただし、冷蔵庫の横にある「袖壁」が狭かったので奥行60cmのシステムキッチンをご提案。背面の既存のキッチン部分へカップボードを・・最近のキッチン・リフォーム成功の〝コツ”は、カップボードも含めてキッチンとみなすこと。ウォールキャビネットが無い対面式のキッチンだけでは、収納も足りず、調理家電(電子レンジ・炊飯器・トースター・電気ポット)なども含めて計画することが重要です。

もちろん、カップボードの分、予算は増えますが、間違いなく最近のキッチンリフォームでは必須の項目です。

着工、まずは既存のキッチンを撤去。案の定、鉄骨の柱が姿を現しました。問題は、ALCパネルの外壁に頼らずにカップボード部分の下地の壁を造作することでした。

問題だった換気扇は、ダクト配管を天井経由で立ち降ろして、既存の換気口へ・・計画通りに施工できました~♪

大工が、キッチンが据えてあった部分の床を張って・・

給排水を床下から移設して、ガスからIHへの電気配線、大工がカウンターを造作・・

対面キッチンが完成!なんと、間口は285cmもある大きな対面キッチンです!

キッチンだった壁面にあった柱型をカップボードと冷蔵庫の仕切りとして上手く利用しました。

 

工事前は冷蔵庫やカウンター収納があったところに・・

奥行60cmのシステムキッチンがギリギリ納まりました!こういうリフォームの現場で活躍するのはPanasonicのキッチン「リフォムス」です。あらゆるリフォーム現場に柔軟に対応してくれます。

キッチンだったところは・・

カップボードと冷蔵庫スペースへ生まれ変わりました。

カップボードは奥行が45cmあるので、奥の物を取出しにくいので、左側にある回転アミかごはとても便利ですヨ。

今回、ガスからオール電化へもお切替いただいたので、ガス給湯器もエコキュートへ。

見えない配管の納まりや、仕上がりも抜かり有りません!

洗面化粧台もミサワホームさんのオリジナルで奥行45cmの珍しいタイプでしたが・・・

ご主人様がぴったりの洗面化粧台をお探しされました!奥行45cmの洗面化粧台です。

工事が終わって、奥様から「実は、他業者にも相見積もりのはずだったのが、エコテックスさんが最初に来て、ホームページ見て、主人が他の業者を全て断ったんですよ・・」というお話しをお聞きしました。

工事終わりにこういうお話しをお聞きして、とても嬉しく思いました。

T様、リフォームプラン通りに工事を終えて、わたしが一番ほっとしています。

今後は、オール電化になったことで光熱費が安くなるのも楽しみですね♪

また、よろしくお願い致します!

リフォーム屋さんが、見て見ぬ振りを…

一昨日から着工させて頂いております、早良区のI様邸の浴室、洗面所、トイレのリフォームです。

戸建て住宅の在来工法で、0.75坪強(1317サイズ)でしたが、現地調査を徹底的に行ない、増築せずに洗面所側へ広げることに。

工事前の浴室です。

実は、シャワー混合水栓からお湯が漏っており、お客様も困られているのに、競合したリフォーム会社は現場を見ても、知らんぷり…

最近ではよくあります。私自身、実際にあった事例で言えば…

◉トイレの便器が割れて、少し漏ってる…

◉洗面化粧台のボウルが割れて、少し漏ってる…

◉ウォシュレットから、少し漏ってる…

いずれも大量ではなく、少しずつ漏ってるので、お客様なりにバケツや雑巾などで応急処置をされてることも多いのですが、仮にもリフォーム会社の人間が現地調査などに来て、不具合を見て見ぬ振りをして帰ることができることが、信じられません…

その場ですぐに、治したり、処置したり出来ないのなら、一体何屋さんなんでしょうか?

リフォーム屋さんが来て、すぐに処置しない…

お医者さんが来て、血が出てるのに知らんぷりして帰りますかね⁉︎

おかげさまで、そういう現場はほとんどご契約を頂けます。逆に言えば、他社が酷いのです。うちが凄いのではないのです。

ですから、うちの営業マンは大抵の修理や取り替えなどの施工が出来るので、セールス・エンジニアと呼んでます。

ボヤキと自慢話はこの辺にして、今日の現場日記を。

初日、バスルームの解体。

間仕切り壁に、柱があることは承知の上!

柱を撤去して、洗面所側へ浴室のスペースを広げます。

柱間は一間(1,820mm)でしたので、強度的には問題ないのですが、一応は柱を撤去したので『助梁』を入れて、約H=280mmの梁にして補強しました。

床下では、鋼製束で土台を移設して…

給水、給湯、追い焚き配管は、既存のものは一切流用せずに、給湯器から全て新しい配管にしました。さすが、エースの設備担当の浜地の仕事ぶりです(涙)

お客様には、見えないところ、分からないところだからこそ、手を抜かないどころか、今以上の施工をやってくれる我が社の職人達に、今日も感謝です。

来週の月曜日、システムバスルームの組立工事です。一坪(1616)にバスルームが広がるのを、誰よりも私自身が一番楽しみにしています(笑)